やっぱり髪型はスタイリングしやすい短めが一番

一番スタイリングしやすい髪型ショートボブにずっと落ち着いています。前はロングの髪型に憧れいざ髪を伸ばしロングにしても髪を乾かす時間が長いしめんどくさいなって思いすぐバッサリ切った時の頭がなんだか軽く感じた事を思いだします。
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トルコのイスタンブールのトラムの車内で・・・

私と主人は海外旅行に行くのが共通の趣味で年に数回海外旅行に行っているのですが、団体ツアーで行く時もあれば個人旅行で行ったりもするのですが、団体ツアーで行く時にはなるべく自由行動が多いツアーを選んで行ったりしています。
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髪からボディまで使える万能オイル

入浴剤でおなじみの「クナイプ」より発売されている「ビオオイル」は、もう何度もリピート購入しています。
もともと敏感肌で、化粧品選びは慎重になってしまうのですが、こちらは天然由来の成分を使用しているとのことで、安心して使っています。
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ギャンブルはしなくとも、自然とドライブを満喫したアメリカ ラスベガスへの旅

以前家族でアメリカのラスベガスへ旅行に行きました。びっくりするような破格のパックでした。関空から先ずはデトロイト空港へ。乗り継いで、ラスベガス空港に到着しました。夜にラスベガス空港に着陸したのですが、空港ターミナル内にもたくさんのスロットマシンがあり、さすがはラスベガス!と驚きました。ラスベガスといえばギャンブル、というイメージが強いですが、最近では家族でも楽しめるエンターテイメントの街、という一面もあります。また、世界的に有名な観光地グランドキャニオンの玄関口でもあります。ラスベガスに着いた翌日は、早速グランドキャニオンを訪ねるツアーに参加しました。ハイライトは、ヘリコプターでコロラド川へ向かうフライトです。絶壁の間を下降していくので、スリル満点でした。次の日からは、レンタカーで自分たちでドライブを楽しみました。アメリカはもちろん左ハンドルの右側通行。アメリカでの運転は初経験でした。日本で運転する時とは思考を全て逆にする必要があり、特に大きな交差点はヒヤヒヤでした。でも、自分たちのペースで自分達の好きな所へ行けるので、レンタカードライブは本当に良かったです。アメリカの広大な砂漠や巨大なサボテンをテレビなどで見ると、この時の旅を思い出します。

毎日を大切に。育毛はコツコツ続けることが重要。

産後、もともと薄かった髪の毛が抜けるようになり、30代になってからは生え際がどんどん後退しているように感じていました。生え際の毛も細く、なんだかこのまま老けていくような気がして心配していました。

高級シャンプーや食べ物など、いろいろ調べてみたり試してみましたが、特に効果は感じられず。
そこで現在は基本に戻って、毎日のシャンプーから気を付けるようにしています。
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セスナを操縦!夢が叶ったオーストラリアメルボルンへの旅

オーストラリアのメルボルンへ旅行に出かけました。現地に住む友人を訪ねる旅で、往路は私1人でした。現地で先に到着していた友人達と合流し、様々な観光地を一緒に巡りました。関空からマレーシア経由でメルボルンへ。男1人ということで、入国審査もすんなり、というわけには行きませんでした。色々質問されましたが、英語が得意ではないので苦労しました。税関ではスーツケースを開けられ荷物も全てチェックされ、晴れて入国出来た時は心底ホッとしたものです。メルボルンでの私の一番の楽しみは、セスナ機の操縦体験でした。メルボルンにある地方空港で、日本人の教官から1時間程レクチャーを受け、一緒に機体の点検をしていざテイク・オフ。操縦体験ということで、少し操縦桿を触らせて貰える程度かなと思っていたのですが、離陸、旋回、エンジンのパワーの調整等、着陸操作以外は全て私にさせてくれました。自分が操縦桿を握るセスナ機から眺めるメルボルンの街は、最高に美しかったです!人生でセスナ機の操縦を経験出来たのは、後にも先にもこの時だけです。メルボルンは今も私にとって特別なところです。是非また訪れたいです。

北海道も沖縄も東京も制覇!日帰り日本一周の旅

飛行機に乗る事と旅行が大好きな私。以前関西空港で働いていましたが、日帰り日本一周旅行を計画、実行しました。夜勤明けのまま関空の旅客ターミナルへ。関空発宮古島行きの便に乗り込みました。宮古島に着陸前、宮古島の畑の土の色が、茶色というよりオレンジ色に近いことに驚きました。宮古島からは、那覇空港へ。雲の中のフライトで、残念ながら、沖縄らしい青い海を楽しむことは出来ませんでした。那覇空港からは東京羽田空港へ。そして、羽田空港からは新千歳空港へ向かいました。CAさんの向かいのシートで何だか緊張しました。新千歳空港では少し時間があり、ゆっくりお土産を見ることが出来ました。そして、本日5回目のフライト。新千歳空港から出発地点の関空空港へ。機上から見る夕暮れは本当に美しかったです。関空出発から約12時間後、再び関空へ帰って来ました。家族へのお土産には、沖縄の琉球ガラスの器、パイナップルカステラ、羽田空港限定の生チョコレート、北海道のハスカップのワインが並びました。家に帰ってからも、今日自分は沖縄にも北海道にもいたんだ、と思うと不思議な感覚でした。空港からは一歩も出れませんでしたが、大好きな飛行機にも5回乗れた、素晴らしい1日でした。

一生に一度の思い出の旅行 オーストラリアケアンズへの新婚旅行

結婚式から数週間後、新婚旅行へ出かけました。行き先はオーストラリアのケアンズ。成田空港では少しでもレートの良い両替所を探し、トラベラーズチェックと現金に換えました。夜にカンタス航空で成田を飛び立ちました。オーストラリアと日本は時差は1時間のみ、早朝にケアンズ国際空港へ。その日はケアンズの市内観光を楽しみました。夜はステーキハウスでオージービーフとワイン飲み放題を楽しみました。ケアンズ2日目は、船でグレートバリアリーフのグリーン島に行ったのですが、船が沖に出るとかなりの揺れ。私は船酔いすっかりやられてしまいました。やっとグリーン島に着いたというのに、今度は海底の眺めを楽しむためみグラスボートに乗らないといけませんでした。船酔いもピークに来ていましたが、せっかくの新婚旅行なので乗らないわけにもいかず。本当に辛かったです。それでも、その後はグリーン島の散策を楽しむことが出来ました。日常では考えられないくらい、ゆったりとした時間でした。たくさんの思い出と共に無事帰国しましたが、成田に無事着いた後、飛行機のコクピットに機長さんが案内してくれた事も、とても良い思い出です。

スリランカでシロナガスクジラを見てきました

学生時代の友人と、スリランカへシロナガスクジラを見に行きました。はじめはスリランカにクジラのイメージは全くなく、メキシコを検討していたのですが、友人がスリランカはシロナガスクジラが定住しているから遭遇率が高く、しかも安い!という情報を見つけてくれました。確か全て込みで20万程度だったのでびっくりです。早朝に出発だったので朝起きるのが大変でしたが、船に乗るとテンションが上がり、眠気がどこかに行ってしまいました。ガイドさんに今日は少し海が荒れているから、あまり見れないかも、と言われましたが、ウォッチングポイントに行くまでの間に近くでイルカの群れに会うことができました。それだけでも野生動物に会えた感動があったのですが、しばらく捜索すると、遠くにクジラの潮吹きを発見!最初にガイドさんが見つけたときは全く分からなかったのですが、近くで指を指しながらポイントを教えてくれました。スリランカで見れたクジラは、マッコウクジラとシロナガスクジラ。どちらも1回だけではなく、4・5回姿を見せてくれました。目的のシロナガスクジラは本当に大きくて、尾びれが見えるまで、まだかまだかとワクワクが止まらず。私も友人も無言で見入っていました!期待以上のウォッチングに大満足でした。

南国の雰囲気溢れる沖縄に彼氏と行ってきました!

初めて行った沖縄は、自分が想像していたよりも面白い場所でした。

空港から市内に出る時にモノレールに乗るのですが、その際に軍事施設や住宅街の近くを通るため本土では見ることが出来ない景色が広がっていて、その時点からテンションが上がってしまいました。

牧志公設市場では豚の頭の皮や見たことも無い青い魚、沖縄独特の色鮮やかな布を使った小物などが売ってありました。売ってあるものも観光客用だとは思うのですが、ザ沖縄感が出ていて見るだけでも楽しかったです。サーターアンダギー屋さんでは色んな味や、顔くらいの大きさのタイプが売られていて、こんなに種類があることにビックリしました。

国際通りは本当に観光客だらけでした。「バンボシュ」という食べ放題の焼き肉屋さんで食事をしたのですが、料金の割には食材も豊富でCP値の良いお店でした。沖縄といえばホタルガラスが有名ですが、それを使った華奢なブレスレットを購入でき非常に満足です。今も大切につけています。

アメリカ村では本当に軍人さんが着ている軍服やパーカーなどが売られていました。帰った後にそこのパーカー(中古)を買えば良かったなと後悔しました。次回リベンジしたいと思います。市内より少し離れているのでアクセスに難がありますが、ミリタリー好きにはたまらない場所です。

初めての観光なので本当に代表的な場所しか行っていないのですが、目に入る全てが新鮮で機会があればまた訪れたいなと思いました。